2024-10-05

アトムさん便り 80歳誕生日~!!

 

皆さん Muchas Gracias.  ぼくは類まれな幸せ者です。誕生日の今日も強風大雨のなか屋根(屋根裏)に登っておよそ3時間、はいつくばって蜘蛛の巣だらけで雨漏りの修理してました。この齢になってこんなことができて平気でこの世に帰ってこれることが幸せの秘密です。無事地上に帰還して昔からの友人たちがうまい酒と待ってくれていました。ハッピ・バースデイ
とぅう ゆぅぅ(あなたに)!!!

2024-08-10

アトムさん便り「快医学ネットワークのみほさんとの近況報告」

 みほさん、お猿さん、 いつも楽しい便りありがとうございます。それにしてもみほさんのお父さん、お母さん、90歳過ぎても里山で農業。素晴らしいね。やはり、最後は体力勝負だとつくずく感じます。ぼくは3年前屋根から墜落して始めた「千日大極楽業」も2回戦目に入り、以前はやりたくないとき、農業で疲れたとき、極楽業の前に一杯やってしまったときなどためらうことがありましたが、今はどんな状態でも極楽業(運動)が楽しい。ためらった時のやり方、順序を変えたり、別な運動にしたり、初子姫のように鼻歌歌ったり、気分屋だから気分変えると世界が変わる。夕日に沈む建設ラッシュの町を見ながら1時間半、本当に幸せだなーと思います。ぼくがこの家を好きになった最大の理由は町を一望に見渡せるガラス屋根の屋外GYMがあり、裏に行くとアンデス山脈キピーレ連峰の夕霞が心を満たしてくれるからです。ぼくがGym に入ると犬3匹、猫2匹も入場、空手や太極拳でぼくが動く範囲を知っているので迷惑にならないようあくびをこらえてそちこちで付き合ってくれます。実際、「大極楽業」2回戦目に入ってから身体機能は見違えるほどになりました。千日間では不十分でした。毎日生きたいから毎日やるだけの話です。先がないからやれるうちにやっておこうと思ったら思わぬ報酬、80年の人生でこんなに快調に生きれるとは。初めてのことです。今年は、バナナ、マンゴ、コーヒー、パパイヤ、グワバ、グワナバナ、チリモヤ、リンゴ、アンズ、特に柑橘類のオレンジ、ミカン、レモンなど果物が採れ過ぎて近所の人もバケツでとりにきます。アボカドは今8本に実がなって食べきれません。植えたことがないのにカボチャ、サツマイモ、チャヨーテは庭中を侵略しています。みほさんのご両親、初子姫、みほさん、お猿さん皆さん果物を食べに来下さい。お願いします。

 
みほさん
ご両親、91歳と92歳で、香川のアノライマ・バイオヘルス養生農園~!での生活のようで、素晴らしいですね~!!
毎月、関東からご姉妹どちらかが香川まで、となると結構大変ですね。
お二人からすると、おさるの母は、まだまだ83歳、これからまだまだ元気に人生楽しまねば~~ですね。母の認知症は、いつからだったかな~?と弟に聞くと、ちょうどアトムさんが70歳記念日本ツアーの時に、明石に来られた直後くらいから、あれ?ちょっとおかしいかな?と周りが思うようになったようです。ただ、身体的には元気元気で、今年のコロンビアでも、レベントーネ完歩で、ビックリの元気よさでございました。こちらアメリカでも、おさるが庭仕事に行く時は一緒に行って、先日も5時間ノンストップ休みなしで草引きをしておりました。おさるも、ビックラポン。
はい、こちらこそ、また、東京で、はたまたアノライマで、お会いできること楽しみにしております!🥰
ありがとうございます。

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アトムさん
すごいですねえ~~100年前に既に申請していた~~!びっくらぽん!!です。😳
こちらアメリカで、母、初子姫は、ご近所さんによくして頂いております。毎日ご近所さんのところで、昼ご飯をよばれて、散歩に一緒に連れて行ってもらい、夜は、別の日系二世89歳の一人暮らしのご近所さんのところに一緒に行って、軽いご飯をよばれて、話を聞いてもらっております。
初子姫は、日本と同じく、常に動いて、じっとしておらずで、床や台所の掃除をしたり、通りがかりに何か整理するものを見つけては整
頓しております。♪あ~~りが~~たや、ありがたや~~♪ とか、♪どおすりゃ~~いいの~~大阪~~♪ と作詞作曲、演歌調に鼻唄を歌いながら、調子よくやっております。
日本の父や弟から「お母さん、いつでも帰っておいでよ~~」とラブコールも来出したので、来週、一カ月ぶりに母を日本に連れて帰ろうかと思っております。😂
でも、ほんと、日本、9月20日からスタートと聞いているレプリコン、心配です。
いつも、メールありがとうございます!

おさる
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アトムさん、

メールありがとうございました。
お元気そうで何よりです。100年前の日付で、移民申請が通っているなんて、
面白すぎです〜

おさるさん、

いつもお世話になり、ありがとうございます🙏🙇

私の両親は91と92で香川にいて、里山の麓で2人で暮らしています。今は毎月関東に住む私か姉が顔を出して、手伝いがてら様子を見に行っています。
2人で小さな畑をやっていて、汗をかきかき野菜のお世話をしています。
畑で土に触れ、汗をかき、植物や猫や虫に囲まれて生活しているおかげで、健康で長生きできています。父は少し認知症が入ってきましたが、それほど問題ではありません。
私も、香川に帰った時は、畑のご利益にあずかっています〜

おさるさんのお母さん、アメリカ旅行ができるのは、すばらしいですねー。

また、いつかお会いできる時を楽しみにしています。

みほ

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お猿さん、みほさん!  いつもお世話になっています。今回もお二人のこころつかいに涙して感謝しています。今日大変なことにきずきました。実は今日2月から始まった一連のMigration(移民)手続き終わったのです。今はほとんどインターネット手続きなのでその分繰り返しも多くなるのですが(特にコロンビアのような第三世界では)その中に前回手続にあった配偶者からの「滞在ビザ」申請の手紙を添付する項があるのですが、何と! アリシアは100年前にすでに申請出していたのです。手紙の日付けは一番上に書くもので一番目立つ存在でもあります。それが「1924年3月17日」だったのです。ぼくが満州で生まれる20年前にすでにコロンビアの移民局に手続きしていたのです。手紙を書いたのはボゴタのインター�ƒ
�ット代理店でそこで間違えたのですが、代金を払ってちゃんと書かれているかどうか確認したアリシア、さらに「編集者見習い」の目をもつぼくを通り抜け、恐ろしいことに或いは面白いことに移民局担当官すら気がつかなかった。彼らはプロで毎日何百件も同じ書類を見ているからメクラ版になるのは当たり前。でも面白いね。超真面目な公証記録や歴史文書でも結構こんなことがあるのだと思うと。「人間だから・・・」まあその辺で。「人間」のやることはあまり信用できないね。イミグレに関係ある人へ拡散してもいいです。メキシコ人とのセミナー終わり、スペイン人が来るかも。

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みほさんcc:アトムさん

> いえいえ、こちらもお返事遅くなりました~。はい、では、アトムさんから頼まれた一万円の返金は、みほさんからの家の修復代カンパということで、アトムさんにお渡ししますね。了解です。今回の秘境の旅は参加できませんでしたが、また、母を連れて、アノライマに行きたいと思っております。ありがとうございます。
>
> おさる

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> おさるさん、
>
> お返事が遅くなり、失礼いたしました!
>
> お元気に世界を飛び回っておられて、孫悟空のようですね。
> お母様とのアメリカ生活、ステキです。
>
> へっついの家のクラウドファンディング一万円の立替分、
> 振り込んでくたさるとのこと、ありがとうございます!
>
> その一万円は、アトムさんのお家の修復代にカンパしますので、おさるさんからそのように手配していただけますか?
>
> よろしくお願いします🙏
>
> アトムさんに、よろしくお伝えください🙇
>
> みほ
>

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  みほさんこんにちは。

 

おさるです。ご無沙汰しております。お元気ですか?こちら認知症の母をアメリカに連れて来て、二人して元気にしております。アトムさんから以下のメールが届きました。1万円を振り込みたいので、また、みほさんの振込先の口座をお教えください。おさる

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> > お猿さん 
いろいろありがとう。「南米秘境セミナー」にはお猿さん、お猿母の参加期待していたけれど次回にしましょう。中村さんにも大変お世話になっています。送られてきたうち一万円は野本みほさんへ振り込んでくれませんか。関さんの「佐渡へっついの家」買取のカンパを立て替えてもらったのです。よろしく。「トランプ暗殺未遂」事件で圧倒的な大統領指名を不動のものにしたこと、これでさらに暗殺の危機にさらされないかぎり「米国内戦の危機」は回避されしばらくの間世界に平和が戻ってくるだろうことを期待しています。問題は日本の体たらくと「中共」の存在です。ではまた。

2024-07-18

天真五相~~松山さん解説

 毎日30分ズーム運動(バイオヘルス・ライト)をしておりますが、その中に、新体道の天真五相という型を入れております。

おさるは、いつも言ってるように、講習会オタク的に何でも参加しては、稽古人の方々が、口にされる言葉を、そのままオウムのように、人に伝えてる、ってところが多々なのですが。
またまた、今日、フェイスブックで、大阪の松山鍼灸院の松山医院長が、おおお~~って解説というのか、気づきと言うのか、を投稿されておらえましたので、勝手にコピペさせて頂きます。🤣 
 ・・・共有(シェア)設定になってないのに、勝手に共有させて頂きます~~ってコメントしていたら、松山さんが翌日「勝手にシンドバッド🎵」と返事してくださっておりました。はははは。おありがとうござりまする~。
 
松山医院長の投稿 7/18/2024 **********************
 
昨日のディサービスセンターサクラでの利用者さんたちとの新体道。中盤で突然お話したくなりました。
知人の話です。まだ若い女性。癌の末期で医療的にはもう手の施しようがありません。緩和病棟で死を待つばかり。「死ぬのが怖い」と泣いています。
彼女にどんな言葉をかけてあげられましょう?
利用者さんたちは人生の先輩方。しかし人生の先輩ではあっても死を体験したことはありません。90歳の人であろうと10歳の子供であろうとそれは同じことです。
この世にいる誰もが例外なく死ななければなりませんが、それは誰にとっても初めてのことです。誰にも上の問いかけに正答はありません。
さて、新体道の「天真五相」を始めました。生まれる以前の「無」から始まり、大きな声を上げて「生まれます」。「目の前を切り開きます」、「遠くの方に意識を飛ばしていきます」、「まわりのすべての存在を抱き受け止めて感謝します」、「そしてまた無へと還っていきます」。これを何度も何度も利用者さんたちと繰り返しました。
人の一生でもあり、宇宙の始まりと終わりでもあり、季節の移り変わりでもある、そんな壮大なプロセスを示す型をただ繰り返していました。
「無」に還ることが、そんなに怖く無くなってきました。
そして、「栄光」大上段斬り降ろしの型。目の前の世界を真っ二つに斬り降ろします。世界を何度も真っ二つに斬り払っているうちに、こんな世界はすべてまぼろしに見えてきました。
「え〜」と利用者さんの声が笑。
でも、斬り降ろした時のこの、気持ちの良さ、喜びは消えません。これだけがほんものなのだと思います。
利用者さんたちの顔がパッと輝き、「そう、そう、そう〜」と。
 
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松山医院長のホームページ https://www.facebook.com/sxm967
松山鍼灸院のホームページ  https://e-hari.sakura.ne.jp/Welcome.html

アトムさん便り「2024年10月から日本で始まること」(緊急拡散希望)

アトムさんからメールが回って来ました。

今のままでいくと、おさるの好きなうあーぱー銭湯にも行けなくなりますし、電車にも乗れなくなり、街に出て行けなくなりそうです。でも、そんなこと不可能に近いです。この10月から始まる小さな島国日本を人体実験場にすること、まるで、広島、長崎の原爆投下のようです・・・・・、何とか止めることができるのであれば、と願っています。

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 ぜひ読んで拡散してください!


De: 新医学研究会 <mail@reside-ex.com>
Enviado: martes, 16 de julio de 2024 9:13
Para: bioatom11@hotmail.com <bioatom11@hotmail.com>
Asunto: ┃勧┃善┃懲┃悪┃(回覧必須)ごぼうの党公式メッセージ
 
┏━━┓
┃勧善┃船瀬俊介
┃懲悪┃ホットジャーナル
┗━━┛ 385号(7月16日)
■ 知らなければ殺される ■
━━━━━━━━━━━━━
 赤羽健康フェア マルシェ
  <37店舗 出店>
 8月12日 10:00 オープン!
━━━━━━━━━━━━━
(11:30~)
<基調講演>
中村信也 医学博士
【健康は心の健全から】

(13:00~)
血液View システム 開始
※10分で完了
 ご自身の血液状況を
 見ることができます。

(16:00)
マルシェ37店舗 & 講演終了

会場:
赤羽会館4F大ホール
東京都北区赤羽1-13-1

主催:
赤羽健康クラブ実行委員会
TEL.080-9370-7354 内田

入場料:500円(前売りのみ)

↓↓↓チケット購入↓↓↓
https://command-ex.com/L3629/g4766/110251

 ┌──────────■
 │
 │ レプリコンワクチン
━│ 仕掛けられたら
 │ 歯止めが効かない!
 │
 └──────────■

【回覧必須】
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 ごぼうの党公式メッセージ
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今回は、2024年から2025年にかけて日本で何が起こるのかについて書きたいと思います。

いよいよ始まります。

まず7月3日に渋沢栄一の新札が発行となります。

タンス預金の何十%かが銀行を通過するでしょう。

そして10月からレプリコンワクチンがスタートします。

自己増殖型と言われる次世代ワクチンです。

世界で日本だけ承認されて世界初スタートします。

mRNAが体内で自己増殖していくのですが、増殖を制御する機構が無いことが世界的に指摘されています

事実だけ申し上げます。

我が国は2021年に最多死者数を記録し、2022年に最多死者数を塗り替えました

そして昨年2023年に更に記録更新したのです。

要するに3年連続で死者数の日本記録を更新しました

2021年は前年よりも67000人多く亡くなり、

2022年は更に13万人多く亡くなりました要するに2020年と比較すると一年で20万人多く亡くなっているのです。

単純計算で3年間で48万人の日本人の死が増えました。

もちろん2021年から始まった事と言えば、mRNAワクチンの接種ですが

当然に政府は因果関係は判らないと言います。

当たり前です。

広島原爆と長崎原爆と東京大空襲の死者数を全て合わせても30万人です。

50万人亡くなってるなどと公表出来るはずがありません。

そして病院で原因不明と診察されたり、不治の病を発症した体調不良者が600万人を超えると言われます

この恐ろしい現実を伝えるテレビ局はありません。

今月6月2日にNHK体操のお兄さんの佐藤弘道さんが、急に体調不良を訴えて半身不随となって動けなくなりました

佐藤弘道さんは、2022年2月に3回目のファイザーワクチンを接種したことをTwitterで報告されていました。

人食いバクテリアは昨年過去最高を記録して、今年は、昨年を上回り感染した人の30%が亡くなりました。

梅毒はコロナワクチンが始まる前の2020年の2.5倍です。

日本人の免疫に何かが起きてます。

先週6日 UFO議連設立に参加した小泉進次郎議員と原口一博議員の会話を記者のマイクが音声を拾って漏れる珍事がありました。

会が始まる前の雑談をマイクが拾ってしまったのです。

小泉 ?全快ですか??

原口 ?2回が死のロットでした?

原口 ?アメリカに細胞を送って、、調べまして、、?

小泉 ?そうなんすか?

原口 ?先生は何回お打ちに??

小泉 ?ぼく3回です?

原口 ?昨日アメリカ議会の公聴会でバレて、、ファウチさんの、、?

原口 ?やっぱり安倍(晋三)さんが言ってた通り生物兵器だった?

小泉 ?て言うことを言ってたんですか??

原口 ?ええ?

原口 ?先生は英語がお出来になるからご覧になって、、?

?UFO議連 小泉 原口 会話? と検索すれば、一分くらいの動画が見れます。

FC2にもアップされてます。

周りに記者がたくさん居たでしょうに誰も取り上げません。

イーロンマスクも ?ファウチを訴追せよ? とツイートしていました。

アンソニーファウチがアメリカ議会で、?大量殺人罪で裁かれるべきだ? と糾弾されて Yahoo!ニュースになってます。

アンソニーファウチとはアメリカにおいて、コロナワクチンを推奨した中心人物です。

?ファウチ 大量殺人罪? で検索してみて下さい。

ヨーロッパも含めて世界ではコロナワクチンを仕掛けた人物は、?大量殺人罪で告訴せよ? との動きがあるのに、
日本は、体内でmRNAを自己増殖して、汗から他人に伝播するレプリコンワクチン接種スタートです。

人類が初めて遭遇する未知の人体実験と言われたmRNAを体内で際限なく自己増殖するレプリコンワクチンが、
世界で初めて日本だけ今秋スタートします。

そしてアメリカの米国疾病予防管理センター(CDC)が、来年2025年4月1日から日本でオープンします。

厚生労働省もあるし保健所もある日本において、

レプリコン接種が始まる半年後なぜアメリカの機関が日本でオープンするのでしょうか?

もしも恐ろしい感染爆発が日本で起きた場合、CDCは、CDCの名で世界に発信するでしょう。

そうなると他国から入国を拒否されて、日本人は日本から出れなくなります。

逆鎖国状態です。

ご存知の方も多いと思いますがスーパーの野菜はF1種という種です。

人間で言うと無精子状態の種で来年また種を買わなくてはいけません。

このF1種は、バイオメジャーと呼ばれる企業に牛耳られており、バイエル ダウデュポン シンジェンタの3社で、
80%近いF1種を支配すると言われています。

なので種を止められたら私達は野菜は食べる事が出来ません。

日本政府は、種子法という法律で昭和27年から米と大豆と小麦の種を守ってきましたが、2018年4月11日に種子法を廃止しました。

米と大豆と小麦も守ることを止めたのです。

そして種苗法(しゅびょうほう)も改正となり、2022年4月1日から ?自家採取禁止? ?自家増殖禁止? となりました。

自分の畑で採れた種を選別して蒔いたり、果物の木を接ぎ木したり挿し木して増殖すると罪として罰せられます。

個人の農家だと最大で、懲役10年の刑罰となります。

要するに誰かから種を買わなくてはいけないし、逆に言えば種を売って貰えないと翌年から食べる物が無くて困る状況です。

米農家の作付世帯数は、10年間で60000世帯が37000世帯に減りました。

米卸業者の買取り価格は60kgあたり14000円ですが、

10ヘクタール未満の米農家が60kg生産するのに12000円必要です制度も仕組みもおかしくて実は95%の米農家が赤字です。

私達にとって一番大切な食糧を政府は守らない政策ばかり行ってきました。

国内で感染爆発が起きて入国拒否されて国外へ出れなくなり、意図的に種を止められたら私達の住む日本列島は兵糧攻めされたと同じです。

お分かりですか?

新札を発行して現金(タンス預金)を洗ってから何かイベントをする。

イベントの中身は感染症なのか地震なのかミサイル攻撃なのかは分かりません。

ただ100%感染症は絡めてくるでしょう。

?取り付け騒ぎを阻止する?名目でATMで現金を下ろせなくする。

そして日本銀行のデジタル通貨CBDCに強制誘導する。

まずは、金を完全管理します。

次に人々の行動に制限をかけます。

国会では?地方自治法?の改正案が提出され

日本弁護士連合会(日弁連)が反対しています。

災害基本法やコロナ特措法など個別事案に対する法律が既にあるのに、

 ?国民の安全に重大な影響を及ぼす事態が発生し又は発生する恐れがある場合?

 ?国は県や市町村に対して指示権を行使する? とあります

何かを特定しないボヤっとした言い回しで、国が県や市町村に指示命令出来るのです。

ピンとこない人の為に別の言い方をすると、例えば感染の蔓延を防ぐ為に越県禁止など、人々の行動制限を国がかけれるようになるのです。

 県外へ出れない。

 自宅待機。

 食糧配給制。

 食糧配給の列に並ぶ為には、ワクチンを打て等。

言うことをきかせる為に緊急事態条項を憲法に書き込みたかった政府ですが、今の支持率では憲法改正は出来ないので、
地方自治法を改正して行動制限をかけれるようにしたいのです。

仮に100万人の情報弱者がレプリコンワクチンを打ったとして、目先の金で動く頭の悪いインフルエンサーが、

 ?レプリコンワクチンは素晴らしい? と推奨したとして、高知大学の研究で明らかなように、
自己増殖するmRNAが汗や唾から人に伝播すれば、死のワクチンを打ってない人まで、ゾンビ映画のように感染していくことになります。

満員電車で感染しサウナで感染し循環式銭湯で感染するでしょう。

日本は原子爆弾の実験場とされ今度は新型バイオ兵器の実験ですか

特別会計から毎年30兆円をアメリカに上納することで、日本はアメリカの保護の下バランスと平和を保ってきました。

しかし残留農薬の基準を最大で40000%上げられたり、国民の安心と安全を売り渡す事だけは言語道断です。

情けない日本政府は自己増殖型mRNA(死のワクチン)を世界で初めて10月からスタートするのです。

日本のテレビ局が一斉に一つのことを仕掛けたなら疑った方が良いのですが。

例えばサウナです。

人は42℃でタンパク質が変性し45℃で凝固し細胞死に至るのに、なぜか急に全てのテレビ局がサウナが健康に良いと取り上げ始めました。

サウナは血管内脱水により血栓の原因となりますが、言わずと知れたコロナはスパイクタンパクにより血栓が出来る病気です。

mRNAワクチンは打てば体内でスパイクタンパクを産生します。

そして高知大学の研究によりmRNAワクチンを接種した人は、スパイクタンパクが汗を出す汗腺に詰まっていることが分かりました。

毒であるスパイクタンパクを汗で体外に出そうとするのです。

日本のテレビ局はある時期から一斉にサウナを仕掛けました。

そして?整う?などの言い回しと共に流行させて現在があります。

日本のテレビ局が何か一つのことを一斉に仕掛ける時は必ず意図があります。

レプリコンワクチンを仕掛けられた10月以降にサウナに行って?整う?など自殺行為です。

スパイクタンパクが汗腺から体外に放出されることは事実として分かっています。

10月以降は放出されるのはスパイクタンパクではありません。

自己増殖するmRNAが汗腺から体外に放出されるのです。

打ってない人間まで何度も何度もコロナワクチンを打ったのと同じになります。

世界一承認が遅い日本の厚労省が世界最速でレプリコンワクチンを承認しました。

そして世界中で日本だけ今秋からスタートするのです。

100万人の情報弱者がレプリコンワクチンを打ったとして、どれくらいの速度で何人に伝播するのか高みの見物でしょうか?

まるで実験農場です。

なぜ影響力のある人間が声を上げないのでしょう。

このレプリコンワクチンだけは絶対に接種してはいけません。

国が終わってしまいます。

陸上競技100mの覇者 ウサインボルトが、中国メディアから

?日本は中国のように発展すると思うか??

と尋ねられて、すかさず

 ?日本は既に中国よりも発展している?

と答えて、メッシやネイマールからコメントが寄せられた一件がありました。

また2019年に ?トップガン マーヴェリック? が公開された時

トムクルーズの着るジャケットに印刷された台湾の旗が、中国の予告編では削除されていたことにトムクルーズは抗議しました。

トムクルーズは、日本で行われた ?ラストサムライ? の撮影を引き合いに出して、

?日本の武士道精神や礼儀正しさ?

?他国への尊重に感銘を受けた?

?日本の文化や人々への尊敬の念が私の心を動かした? と

公式にコメントしてくれました。

日本のインフルエンサーは、自国が無くなるかも知れない事態に何か発言をするのでしょうか?

?おかしい? ことを ?おかしい? と伝えてくれるのでしょうか?

誇りを胸に ?日本を守りたい? と発信してくれるのでしょうか?

それとも自分だけ国外脱出でしょうか?

国が無くなったら元も子もないのに、いつまで [視聴率] や [再生数] や [映える映えない] を気にするのでしょう?

コロナワクチンが始まった2021年から我が国の死者数が、3年連続で日本記録を更新したのは事実です。

今年10月からのシェディングは ?喉が痛い? どころでは済みません。

実験農場とされる日本循環式大浴場もサウナも満員電車も危険です

不織布マスクでは防げません。

私ごときの一般人がメイウェザーに花束を落としたりして、無理やり知名度を得て懸命になることでしょうか?

私は選挙に一回出馬しただけのただの一般人です。

専門家や学者が声を上げてるだけでは多くの人に届きません。

世界一素晴らしいとされる日本が無くなるかもしれないのに、
インフルエンサーが皆で力を合わせて声をあげなければいけないのは、やられる前の今ではないのですか?

やられた後では遅いです。

?そんなはずはない? と信じたくない気持ちは分かりますが、数字だけ見ると3年間で50万人が死にました。

これは異常事態です。

レプリコンワクチンを仕掛けられたら、歯止めが効かない可能性があります。

あなたの勇気はいつ使う為の勇気なのですか?

初めて言いますが、今回だけは拡散して頂きたいです。

 ごぼうの党 奥野卓志

引用:ごぼうの党【公式X】
https://command-ex.com/L3629/g4766/210251


  (回覧必須)16分動画
 ┌──────────■
 │
 │ レプリコン接種が始まる
━│ 国際保険規則の改定で、
 │ 秋から冬にかけて始まる
 │
 └──────────■

(前略)

きよし Tolk:
6月1日まで開催された「世界保健総会」でIHという国際保険規則の改定が決まり、2025年6月に発行されることになった。
こうなれば、今年の9月に国連が緊急プラットフォームを確定させ、秋から冬にかけて新たにレプリコンの接種が始まるぞ!

A子 Tolk:
レプリコンって新しいちゅーしゃの名前だよねえ、日本もまた打たないといけないの?

きよし Tolk:
何言ってんだよ日本もどころか世界で摂取するのは日本だけだぞ!

B男 Tolk:
は?日本だけってどういうことだよ!

きよし Tolk:
つまり、日本が実験上となることが国連で決まったんだ。

(後略)

出典:
YouTube アシタノワダイ
チャンネル登録者数 134万人
1197 本の動画
──────────
(16分)絶対にさいごまで見て
──────────
https://command-ex.com/L3629/g4766/310251
    ↑↑↑
★YouTubeバンされて見れない場合は、以下でご覧ください。
https://command-ex.com/L3629/g4766/410251

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 7/17=13:00~15:00
 7/18=07:00~09:00
 7/19=10:00~12:00
 7/21=19:00~21:00
 7/22=13:00~15:00
 7/23=10:00~12:00
 7/24=13:00~15:00
 7/25=10:00~12:00
 7/26=13:00~15:00
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・・・ 編集後記 ・・・

発行責任者の白鳥一彦です。

まほろば東京クリニック院長 中村信也 医師と共に、
【血液View システム】を広げるために、8/12 赤羽で開催されるマルシェに
『その場で自分の血液状況を見れる店』を出店することになりました。

通常は、まほろば東京クリニックに来院していただき、問診やアドバイスを含めて約2時間 1万円で実施していますが、
マルシェでは、その場で血液状況をご覧いただき(スマホ撮影していただき)、
その血液状況と類似する形状を記載した『赤血球形状一覧パンフレット』を差し上げる形式で、1,000円でお受けします。

まほろば東京クリニック院長 中村信也 医学博士の基調講演【健康は心の健全から】も聴けます。
入場料は、500円です。
ご友人をお誘いの上、是非ご来場ください。
チケットは、効目組が運営している、(BASE)くちコミ本舗で、1枚、2枚、3枚 のセットで購入できます。

入場料:500円(前売りのみ)

↓↓↓チケット購入↓↓↓
https://command-ex.com/L3629/g4766/810251

詳しくは、白鳥一彦まで
TEL.070-5015-0086

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(特集1)
増加し続けるコロナワクチン接種者のガン発生

新型コロナ遺伝子ワクチンは、昨年末で最終接種(7回目)が終了しているにもかかわらず、
毎月の超過死亡者数は減るどころか逆に増加し続けています。

(特集2)
 アセッション シリーズ3
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    回覧必須
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【生配信】
具体的に
“レプリコンワクチン”の
何が脅威?

『mRNAワクチン中止を求め
 る国民連合』
 発足インタビュー(5)
駒野宏人先生×荒川央先生
https://command-ex.com/L3629/g4766/910251

【出展】
Masako Ganaha Official Channel
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  発行:効目組
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アトムさん便り【ご案内】第一回中南米秘境セミナー其の1 エクワドル編  大至急拡散希望!!!

アトムさんよりメール届きましたので、既に直接ご連絡届いている方もあるかと思いますが、こちらでもご連絡いたしま~す。
※素早く対応~が必要ですので、おさる経由していただかなくて、アトムさんに直接質問、申し込みして頂くと間違いないと思います。もちろん、おさるでもわかることあれば、何でもお答えしますので、遠慮なく、何でも聞いてくださいませませ~。ただ、おさる対応遅いので、旅申込に送れちゃうと困りますが・・・笑。
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【ご案内】第一回中南米秘境セミナー其の1 エクワドル編  大至急拡散希望!!!
第一回「中南米BIOHEALTH秘境セミナー」(その1・エクワドル編)
 8月25日(日)キト集合― 9月6日(金)キト解散 全13日
(概要)およそ2週間、あまり知られていない南米エクワドルの秘境を巡り激動するこの世界に生きる感性を磨き自らの新たな能力を発掘する。
人類の文化遺産キトおよび「世界の半分」赤道観光に始まり、秘境マシュピでBiohealth の若者部隊が切り開くパーマカルチャー(自然と共生する持続可能な生き方)の新世界に学び、標高3200mのベルデコ―チャで猛獣ピューマの脅しに屈せず50頭の野生馬と生きる夫婦の物語、馬の熱い吐息に魂が浄化される。
一旦キトに戻り、そこから1000Km離れた太平洋のガラパゴス諸島、サンクリストバル島へ。我々Biohealth の世話人、ガラパゴス諸島の文化大臣ウーゴさんは島を去ったが、いまその息子たちが海の音楽と海獣、海亀との共生文化で縄文文明へ新たな「進化論」の謎を問いかける。ガラパゴス諸島は一度は経験しておきたい島だ。縄文以前の生態系が見られる。本当かな?
セミナー旅行の最後は、標高4000m、キトから3時間の超エキゾな温泉郷パパジャクタへ。超熱から超寒の川浴まで沢山の温泉があり各室の周囲にまで温泉がある。日本にこんな素晴らしい温泉があるだろうか。水着を着て混浴、清潔、すべて露天風呂。「いい湯だな」しながら旅の反省会。
(重要) この旅は最大10名、最小5名(8月15日まで5名に満たないときは中止しますので飛行機予約は注意してください。5名超えたらすぐ皆さんに連絡します。単なる観光ツアーではありません。あくまでBIOHEALTHの「生きる力」をつけるセミナーです。
申し込みの際、氏名、生年月日、パスポートNo.日本国籍でない方は国籍も。ホテル、ガラパゴスの飛行機予約に必要です。
米国在住の方はお猿さん(植田こういちさん)を通して。初子姫、純子姫も来ませんか? ぜひどうぞ。
(予算) キトからキト、全部込みで一人US$ 2600ドル。参加者はそれにキトまでの旅費がかかるので大変です。これでも不足するときはカンパ要請します。基本100ドル札で。キトで受け取ります。
(行程) 
8/25(日 )―8/26( 月 ) キト着 ホテル キト観光 赤道{Mitad del Mundo}観光
8/27( (火)―8/29 (木) マシュピMasyupi パーマカルチャーの現場へ 運動、交流、コンフェ、実習
8/30( 金 ) - 8/31 (土) ヴエルデコ―チャVerdecocha 野生馬と生きる 運動 浄化 コンフェ 交流
9/1(日) - 9/3(火 ) ガラパゴス諸島サンクリストバル島 縄文以前?の生態系を見る 進化論を問う
9/4 (水 ) – 9/5(木 ) 世界最高の温泉郷パパジャクタへ 反省会
9/6( 金) キト発 帰国の途へ コロンビアに来たい方は乞う連絡(料金別)
不明な点、質問などどうぞ !! 今回は時間ないので何事も素早く!!!!
Atomメルアド bioatom11@hotmail.com
緊急に大拡散お願いします!!!  米ドル大放出作戦 !!!
 
【追加情報】
参加費用の件ですが7月ー9月は世界的に最大の観光シーズンのため飛行機やホテルの価格がどれほど上がるか予測不可能でした。PCのうまい人ならそんなに難しいことではないのでしょうが。そのため日本政府が原発政策でいつも言うように「安心安全」をとって最初の価格設定をしました。特にガラパゴス諸島と最後のパパジャクタ温泉郷が頭痛の種でした。「頭痛の種」は成長すると「頭痛の作物」になります。ぼくの最大能力で調べたことを加味して以下「二次情報」を送ります。ご安心ください。今のところ参加希望者はゼロです。トランプ元大統領の「襲撃事件」で参加者ががばっと増える可能性があります。米大陸は危険なので今のうちに「行っておこう」という空気が蔓延するからです(本当かな?)
参加費用(エクワドル国内)・ (参加者が5名の場合)US$ 2,600ドル (参加者が10名の場合) US$ 2,000ドル  この範囲で調整します。拡散お願い。

2024-05-22

毎日30分運動4年目突入~~!

お付き合い頂いている皆様のお陰で、おさるも時々抜けながらでも、3年間続いてまいりました。ほんと、ありがたや~ありがたや~~でございます。フェイスブックに投稿したら、アトムさんがコメントをくださったので、いかにコピペいたします。

 

フェイスブックのおさるの投稿


今日は、この3年間途切れることなく、毎日続いてきた毎朝30分ズーム運動(バイオヘルスライト)が4年目に突入~!場所はいつものおさるのゴミ屋敷スタジオ~~!!😂
アトムさんの言い出しっぺ方式を使って、何人かの方々にお付き合い頂いて、サボりながらでも、仕方な~く😆、続いております。いや、ほんと、この便利な現代社会で、運動を継続するのは、ほんとに難しい。このたった30分の超~簡単な繰り返し運動でさえ、おさる一匹でやってたら、絶対~~に続かない。それは、自信を持って言えるのでござりまする~🤣🤣
って、自信があるのは、そこだけかい~!ってね。はい。
 
アトムさんからのコメント
 
3年前屋根から墜落して翌日から始めた「千日大極楽行」はこの6月15日満願を迎えます。本当は寄付や断食や修業はひっそり行うものなのですがたまに「お為ごかし」の刺激もいいかも。

2024-04-05

アトムさん便り「2024年山と海のBiohealthセミナー」感想文(大拡散希望)

 ( Atom 80歳記念 )
2024年「山と海の生きる喜び南米BIOHEALTH開運セミナー」感想文集
     2月18日―3月2日 in 南米コロンビア

(概要)昨年にひき続き今年も又「山と海の生きる喜び南米BIOHEALTH開運セミナー」を実施した。山はDr.Atomのセミナーハウス、自然農園があるアンデス山脈中腹のアノライマ、海は石炭船のコントロールで白砂が戻ってきたカリブ海の雄サンタマルタ。参加者は開催ギリギリになって二人のキャンセルが出たため5名(定員は8名)。3名は米国在住者(内一人は米国籍者)。ひとりは元看護婦さん、もう一人は和紙切り絵人形の先生、そして全体世話役のお猿さん。2名は日本在住者。元米国空軍所属の歯科医、それに83歳になるお猿さんの実母。平均年齢70歳の超元気グループ。「2週間で一挙に学べる生命の躍動BIOHEALTH」と銘打っただけに内容はてんこ盛り。山と海の喜ぶテキスト付
  山のてんこ盛り             海のてんこ盛り
山歩き& 山の導引(運動)     * 海歩き &海の導引(運動)
食養(山の幸)          * 食養(海の幸)
コンフェレンス(講演)      * 生命エネルギーマッサージ
交流               * 操体法
心と身体を癒す(治療)      * 楽健法
サウナ              * 指圧      
 山のO-RING-TEST        *  海のO-Ring-Test
(おまけ)山のツアー       *(おまけ)海のツアー

小人数、集中力のある好期「幸麗者」グループで様々な奇跡が起きた。第一の奇跡はぼくがしつこく参加を呼びかけ家族もそれに応じてくれた「認定アルツハイマー」の83歳お猿母さん。なんとなんと、どっこいどっこい、山でも海でも誰にも負けずカミナータ、運動は一番乗り。いつもニコニコ、困った人の世話をしたくてうずうず。海で行った経絡診断でもグループで唯一見事な生命バランス。経絡に狂いなし。左脳、右脳の診断ではまだ潜在的な脳うっ血とB型肝炎とヘルペスウイルスの感染で「脳軟化症」のケは残るがたった二週間で免疫も40%上昇、もともと心身共に健康な女性だが全体で何と98%の大改善。山でも海でも自分の部屋を忘れるので「初子の部屋」の貼り紙があったがそんなことは気にしないに限る。問題はその程度の物忘れに「・・・脳症」のレッテルを張ることだ。物忘れだって一つの人間の能力なのだ。忘れなければ入らない。たまに(常時?)不都合はあるがみなお互いさまだ。
第二の奇跡で、もっとすごいのは元米国空軍の歯科医師で最近リタイヤーして東京に引き上げた。この女性は仮にJ姫と呼ぶが職業柄5度の567ワクチンほか多くのワクチン被爆をうけてきた。思い出してほしい。世界で567ワクチンで死亡した人は1700万人、日本でもすでに400人の死亡が厚労省に認定されている(実際は40万人とも言われている)。そんなJ姫が1年前のこのセミナーに参加し今回も「山のセミナー」参加。たった1年と1週間で最悪の免疫値+4が驚くなかれ-4に超改善。免疫最高の状態。因みに我々の35年間のO-RING-TEST 診断法で、胸腺値が-4に出たのはたった3名。10年間に一人も出ない度外れた数値なのだ。それもたった1年1週間の結果。素晴らしい。免疫とは「生きる力」の一部だが、J姫の生きる力はカミナータ、運動、喜び力、他へ捧げる精神、すべてにおいて人類ギネス記録を書き換えた。最後に触れるが「人類の模範」といってもよい。この彼女の1年余の隠れた努力がしのばれる。
こうしてこれら二人のスーパー・ウーマンの先導で山と海の喜びは倍化した。セミナー全体が調和のとれたアットホームな生命宇宙との結びつきを確かなものにした。山も海も大いに喜んだ。以下参加者の感想を伝えます


Y Nさん(和紙切り絵人形作りの先生)
「Atomさん、Alicia さん、  内容の濃い2週間本当にありがとうございました。着いたとたん、アノライマは天国のようなところだと思いました。部屋から見える緑の景色、おいしい食事、朝の運動とカミナータ、このような生活をしていれば健康になるしかないですね。尿療法もアノライマとサンタマルタの各4日間試してみましたが今のところあまり変化はありません。今回の参加で大きく得られたのは心身のゆとりと精神的な豊かさでした。Atom先生とアリシアさんのおもてなし、お猿さんの自由な楽しい生き方、洋子さんのゆったり感は私をほっとさせてくれました。何よりもお猿母、初子さんを見ているとあの朗らかさ、素晴らしさどこから来るのだろう、私も頑張ろうという気持ちになりました。この生きる喜び「BIOHEALTH運動」はこれからもっと若い人たちに広まってゆくことを願ってやみません。アリシアさんの温かい心使いに感謝します。」

Y Hさん(リタイヤーした元看護婦さん)
「去年は怖くなってキャンセルしました。今年は思い切って参加し1700mの高地でのカミナータに初日は落伍しかけました。でも馬だって大変な「山の卒業試験のレべントーネス登頂」は遅れましたが登りきることが出来て本当に嬉しかったです。お猿母83歳初子さんの軽快な身のこなし、お猿さんの親孝行、J姫の絶妙のヘルプ、ゆりえさんのさりげない優しさ、そしてAtom先生とアリシアさんの日々の生きる姿が太陽の光のようにまぶしく感じられました。人生初の南米体験は飲尿とお腹の調子が不安定でそちらに意識が寄ってしまいましたが、残りの人生を自分でできる運動やカミナータ、節制した食生活、勿論飲尿を含め生きる自信が湧いてきました。絶対やるぞ! 山のアノライマと海のサンタマルタの自然、みんなの助けと優しさに囲まれ最高です。ありがとうございました!

J Yさん (通称J姫、元米空軍所属歯科医 現在東京に住む)
2度目のセミナー参加。今回はお猿母さんの認知症の治療法を学ぶために参加しました。私自身BIOHEALTH運動に身をおいて身体の調子がとても良く、その私自身の経験のメッセージをお猿母の初子さんに伝え改善の手助けをして認知症の治療法などを学ぶべく参加したわけです。単に病気治療を学ぶことではなく病気にに対する根本的な考えや対処のすべがBIOHEALTHにはあります。参加して本当に良かったです。昨年と変わらず美味で健康的な食事は身体の中に新しいエネルギーを注いでくれました。朝の運動やカミナータを先生と一緒にやれて本当に幸せです。感謝しています。お猿母の初子さんも軽やかに楽しんでレべントーネスをクリアー、皆を驚かせましたが私が83歳になってもこんな事出来るかしら? 毎回発見と驚きの連続で今回は都合で海には行けませんが一緒に過ごした仲間の皆さんにも本当に感謝いたします。先生、アリシアさんありがとうございました。

K U & お猿母初子(K U お猿 USA & Japan でのBIOHEALTH世話人)
「Atom さん Alicia さん、  今回は認知症母との参加でした。カミナータや運動は大丈夫かなーと心配しましたが難処レべントーネスも難なく登り、砂浜カミナータも問題なしで我が母親の底力に改めて驚きました。何十年ぶりかで海にも入り初めての飲尿にもこだわりなく内心ほっとしました。セミナー終わって家に帰ってから、いかに運動、飲尿、食養、手当を続けることができるかそれが課題です。何とか家族協力して母の脳改善に取り組みたいと思います。今回初めてのお二人、ゆりえさん、洋子さん始め東京でも大変お世話になったJ姫さんなど皆さんのご理解と協力をえて母を山と海に引っ張りまわし母も大いに喜んでいました。感謝、感謝次第です。今回はみなさんと同じだけの参加費用払えず屋根改修に経費必要な中大変申し訳なく思っております。「学ばなくともできるBIOHEALTH」とはいえ、叶うことなら1年に一度は創始者Atomさんのところで背骨と根性の立て直し、BIOHEALTH実践の深化に努めたいものです。美味しい料理をいただきながらフレンドリーなコロンビア人とあいさつを交わし自然の中でのカミナータ。これからも続けていけるなら喜びいっぱい、幸せいっぱいありがたい限りです。今日も本当にお世話になりました。ありがとうございました。

その他の感想(沢山あるのでほんの少し抜粋だけ)
「アノライマはとてもいい処ですね。カミナータの時もいろいろな人が挨拶してくれて親し気に話しかけてくれました。又行く機会があったらもっとスペイン語勉強して村の人ともっと話せるようになりたいと思います。これからまた日常生活に戻っていきますが運動、散歩、食養、飲尿は続けていきたいと思います。どこまでクスリに頼らず生きてゆけるか挑戦してみます。お礼に代えて」 ゆりえNさん。
「翌朝、お猿母、お猿はJ姫が用意してくれた朝飯をモリモリ食べ、朝の30分「BIOHEALTHライト運動」をやっていざ明石に出発。本日夕方5時、無事明石の自宅に到着しました。お猿母にとっては40日ぶりの自宅到着の旅でした。ぼくは明日サンフランシスコにとんぼ返り。まあ、純子姫のボゴタ、ヒューストン乗り継ぎで睡眠2時間、そのまま成田へ直行よりは随分楽ちんでございます。イヤーほんと、純子姫の胸腺-4、そして魔女の宅急便・・・すんごかったですね・・・」お猿さん
「 今年はお猿母初子さんのケアを兼ねてやってきました。前年同様スタッフの皆さんにはいつも親切にしてもらいました。講義もとても意味深く先生の費やした時間に頭がさがります。長時間の運動とカミナータでしたが身体がよく動けて増々調子よくなるのを感じています。皆さんの笑顔が何よりのプレゼントです」 J姫
「私のために2日間もホテルに残ってくださってありがとうございます。クレジットカードでのお支払いも助かりました。お猿母さんがずっと私たちよりも元気で、私の荷物まで運ぼうとしてくださった姿を見て生涯そのように生きて来られた人なのだと思いました・・・・ 明日から飲尿再開します。左脳の尿マッサージもやってみます」Y H さん
「皆様のおかげで気持ちよくセミナーに参加させていただきました。身体が弱ってきた夫とともに又参加したいと思います」 お猿母初子姫

最後に組織者の立場から全体の総括
「今回のセミナーは”山と海を元気にするBiohealthセミナー “だったので海のセミナーには砂浜カミナータ、海のスワイショウ、それに何十年ぶりに基礎的な生命エネルギーマッサージ、操体法、楽健法、指圧、更に海のO-Ring-Testのワークを入れました・・・・・
今お猿さんから待望の一信が入りました。お猿母初子姫が40日ぶりに明石の我が家に帰還したニュースです。しかも超元気で。今回セミナーの最大の英雄です。初子姫83歳。謙虚でいつも笑顔忘れず、時々何か忘れるらしいけれど(だから山でも海でも「初子の部屋」の貼り紙があった)他の人への思いやりは「人類の遺産級」です。いつもどこでも誰かの手助けをしようとしていた。結婚して50年余一人で旅をしたことがないのに何と宇宙の果て、南米コロンビアまで。大変な旅でした。もともと心身共に健康な女性でしかし何しろ83歳、たった2週間の養生セミナーで脳を含め何と98%の超改善率。こんな素晴らしい魅力的な女性はかつて見たことがありません。    なんか彼女に「頭の病名」をくっつけたヤブ医者に同じ病名をそっくり投げ返してやりましょう。
初子姫に並んでギネスNo.1の英雄は元米空軍の純子姫です。海外セミナーの「予行演習」に東京、国立の自宅に初子姫を引き取り10日間も仲良く自炊、カミナータ。その上南米コロンビアの山の中まで道中を共にし、セミナー仲間に事故(滞在カードやクレジットカードを米国の自宅に置き忘れコロンビアからのフライトを拒否された)があったときにはまず米国のアパートの所有者に合鍵を求め滞在カードやクレジットカードの入ったバッグを探し、それをもって何のためらいもなく自分の米国での自動車運転許可の試験を先延ばししてまで、まるで荻窪から西荻窪に自転車で行くかのような気軽さで飛行機に飛び乗りサンフランシスコからヒューストン、そして宇宙飛行の次に大変なゲリラの産地南米のボゴタへ直行、あっという間に危機回避。この葉隠れ女忍者のような素早い行動なしにこのセミナーの成功はありませんでした。
しかも冒頭で述べたように彼女は空軍の歯科医で職業柄5回も567ワクチンや他のすべてのワクチンに被爆、まさに「先がおもいやられた」純子姫(2,3回でもこの毒チンを打った人は世界中でバタバタ死んでいる)、それがコロンビア山中のたった1週間のセミナーで山の喜びを取り戻し史上3人目の胸腺-4(最強の免疫状態)に到達、昨年のセミナー参加以来1年間プラス1週間の蔭の努力。純子姫の蔭徳は現世を生きる「人類の模範」と言えば言い過ぎでしょうか。
3人目の英雄は言わずと知れた初子姫の実子、類人猿の血をひいたお猿さん。人間とみなすと見誤り、猿とみなしても見誤る。その中間、ハイブリッドでもない。新人類。彼の辛抱強い心温かなコーデイネーションが山と海のセミナー全体を調和のとれたアットホームなものにしてくれました。そして残るYHさん、YNさんも、2週間のセミナーで身体の改善率80%以上、それがすべてを物語っています。たとえ少数でも我々は全員自然から学び、山と海の喜びにたとえ一滴(しずく)でも奉仕出来たことに感謝いたします。
最後に、遅くなりました。中世古民家崩壊寸前の我が家、セミナーハウスにお猿さんを通じてみなさんに心からのカンパをいただき本当にありがとうございました。どこから手を付けてよいのかまだ迷いの段階ですが(なにせ120年たった屋根全部が怪しいので)今回のセミナーで悟ったこと「人生は迷い道」(生きるとは迷走神経をあてどもなく歩むことなのだ)を手掛かりに、焦らずゆっくりと出来るところから「落ちる屋根は落ちる」の道理に身を任せて持ってきていただいた日本酒でじっくり晩酌を楽しみたいと思います。
なにせ迷走神経(副交感神経ともいう)とは、宇宙の生命運動と我々のいのちを結ぶリラックスと喜びの開放系大循環(経絡)なのですから。大地震が来ても世界戦争が始まっても慌てずに心静かにこの作業に取り組みます。煩悩即菩提、空即是色とはよく言ったものです。この「迷い道」(煩悩)こそが正道ではなく本道(菩提)なのです。道に正も邪もありません。正邪をくっつけたのは人間の迷いです。この「迷い」=  「空」こそが実態、我々の生き様(菩提)そのものです。般若心経は「心配すんな!」そんなことに「囚われるな!」と言っています。この「迷い道」(BIOHEALTH)を踏みしめてこそ自分の道が開かれることを期待します。                         了

2024-03-04

アトムさん便り「お疲れさまでした。無事自宅に戻られたと思います。拡散希望。」

 2週間(2/18 - 3/2)の南米コロンビア第二回「生きる喜びBiohealth山と海のセミナー」気候にも恵まれ最強のメンバーで。アンデス山脈では強靭馬ムーラも足折るレべントーネス山も難なく踏破、強風のカリブ海サンタマルタでも砂浜を歩いて5Km(海亀)甲羅岬へ突進、波に洗われてのスワイショウ1000回と練功の数々。大変お疲れさまでした。我々の熱気に煽られて山火事の惨事まで。特にお猿母さん初子さん(83歳)の意気込み、圧倒的な力強さ、仲間を奮い立たさせる満面の笑み、足が短くてもアルツハイマーなんて怖くない。ヘルペス、B型肝炎の頭部感染は少し残るけれど全体ではギネス・ブックを書き換える98%の大大大改善。本当に楽しいセミナーでした。皆さん、もう今頃米国の自宅に帰還、ホッと一息ついているころでしょう。今回もいろいろ記録が生まれました。その一つは元米空軍歯科医職業柄567ワクチン5回キャリアのJunko さんがついに(我々のO・RING)35年史上3人目の胸腺(−4)*最強の免疫状態 に到達(その後+2に揺れ戻しはあったが)。やはり不断の努力が大切です。他、初めての参加者は全員全身の改善率が80%以上と素晴らしい成果を挙げたセミナーでした。盛りだくさんの酒類、ジャンク類、そして今回の参加者、まだお会いしたこともないお猿さんの友達や前回参加者、日本の友人からも我が古民家崩壊寸前の屋根吹き替えに多額のカンパ、本当に心より御礼申し上げます。近いうち「参加者の感想文集」送付をもってお礼に代えさせていただきます。次回BIOHEALTH日本語セミナーは「Biohealth秘境セミナー」と題して6月南米エクワドルで開催したいのですが世界・中南米情勢が微妙な折、確定するまで少し待ってください。皆さんお元気で!

2023-11-27

アトムさん便り「山と海の生きる喜びBIOHEALTHツアー2024初春」(ご案内)

 コロンビアツアーの日程、2月に変更(速報)

アトムさんより、以下のメールが届きましたので、取り急ぎコピペいたします。
2月なら行けるー!って方、是非一緒に参りましょう~!

 お猿さん 山と海のBIOHEALTHツアー「日程変更の件」
元々1月10日ー 24日の日程は「とりあえず」組んだもので、1月はやはり皆さん出にくいようでいろいろ考え次のように変更します。
今度の案は 2月18日(日)- 3月2日(土)の2週間。2月14日に海岸部のカーニバルが終わり、学校も再開されて海は静けさを取り戻します。
この案でもう一度皆さんに相談してみてください。お猿さんのお母さんの参加は大ビックリマークですがとても素晴らしいことです。アリシアが一番喜んでいます。
序でにお父さんもこればいいのに。日程変わりますが、前半「山のツアー」だけの参加者がいれば人数少し増やしてもいいですね。最高でも10人ですが。返事待ちます。バークレイ名誉市民の玉野さんご夫妻には、ぼくもぜひお目にかかりたいと思っています。よろしくお願いします。

 

以下、旧案内(日程は古く上記に変更になっております)**********

みなさん こんにちは。お元気ですか?

おさること植田弘一です。

井上アトムさんより、南米コロンビア・バイオヘルス・ツアーのお誘いです。

詳細は以下、アトムさんからの案内の通りです。ご興味ある方は、ご連絡くださいませ。ご質問もお気軽に何でもどうぞ。

定員オーバーあるいは日程が合わない方が多ければ、3月か4月に第二回目を開催する可能性もあるそうなので、そちらもご希望あれば、ご連絡ください。

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2024年1月 10-23日 

          ☆ Dr.Atom 80歳記念☆

『 山と海の生きる喜びBIOHEALTHツアー』

山はアンデス山脈アノライマ、海はカリブ海サンタマルタ

2週間で一挙に学べる生命の躍動BIOHEALTH

定員最大8名 内容はてんこ盛り

海と山のテキスト付(よく見たら西語のみ)その代わり???

内容(山) 内容(海)

山歩き&運動 * 海歩き&運動

食養(山の幸) * 食養(海の幸)

コンフェレンス * 生命エネルギーマッサージ

交流 * 操体法

心と身体を癒す * 楽健法

サウナ /山のORINGTEST  * 指圧 /海のORINGTEST

(おまけ)山のツアー *(おまけ)海のツアー


*予算は一日100米ドルで組んでください(但し、交通費は別途)

*カリブ海飛行機予約のため申し込みは12月31日まで

*申し込み予約は「(株)お猿楽ちんツアー」又は(有)BIOHEALTHセンター」へ


Bioatom11@hotmail.com (atom)

 swimchaser@gmail.com  (osaru )

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※ちなみに(株)お猿楽ちんツアーは実在いたしません。笑。全ては架空、浮世のものでござりまする~~?ははははは by osaru

【その他】

 アトムさんお勧めのバイオヘルス・ライト(毎日30分運動、30分散歩、30分読書、そしてエンディングノート記入)のうちの、30分運動をおさる自身が毎日続けるように仕向けるため、言い出しっぺ方式で毎日やっております。一人じゃ続かないと言う方はよかったご一緒にらどうぞ。

・毎朝30分バイオヘルス・ライトZoom運動のリンク https://us04web.zoom.us/j/77149324355?pwd=TEZ2c3c1eEg0MlJKM0lZc0dUbTZLZz09

上記Zoom運動参加者用ライングループチャットへの参加希望はこちら https://line.me/ti/p/GtMq6BSPnG

2023-08-08

【invitation letter】30 Minute Zoom Exercise Every Day (Bio-Health Light - Move and You Will Heal)

 

【invitation letter】30 Minute Zoom Exercise Every Day (Bio-Health Light - Move and You Will Heal)   with Monkey Ko


1.Date and Time:  America West Coast Time 4:00pm-4:30pm、
                               ※America West Coast Daylight Saving Time 5:00pm-5:30pm
                           Japan Time UTC+09  9:00am~9:30am

2.Activities:  Swinging Arms, Waving Spine, Repetitive Rhythmic Exercise, Self-massage, Martial arts forms, Laughter Yoga, etc., all of which are Improving immunity that turn on the parasympathetic nervous system.

3.Participation:  Anyone is welcome to join us by clicking on the link below. No registration is required. (Please feel free to forward this email to your family and friends as well.)

4.Cost:  Free   I am doing this to maintain my health. So I should be thanking you all for your support, but please forgive me as I will not be paying you. hahaha

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Zoom Link : https://us04web.zoom.us/j/77149324355?pwd=TEZ2c3c1eEg0MlJKM0lZc0dUbTZLZz09

 ”Normally, you can press the above link to get in, but just in case, Zoom meeting ID: 771 4932 4355 Passcode: 4P6KS4”

※ I use the free version of Zoom. It automatically turns off 40 minutes after the first person enters the room. Therefore, it would be appreciated if you could enter the room just before the time it starts.

**********************************

Let's move our bodies for 30 minutes every day and get our lives moving!

Anyone is welcome to join us, even if you are sitting on a chair, as long as you feel comfortable and can move as much as you can.

Everyday, once a week, or even once every few years? Ha ha ha. Feel free to come and go as you please, and only when you are available~.


You are free to turn your own video camera and microphone on and off. You can even turn off your video camera and come in your pajamas.haha

On the other hand, if you turn on the microphone, don't worry if the sounds around you or your quarrels are heard by everyone, we will use it as a pleasant background music for the Zen meditation. haha


As for me, I basically use my phone and do it wherever I am at that time, so please understand that it may not work well in places with poor reception.

Also, since we will be doing the 30-minute exercise in a casual manner, please forgive me if I cannot look at the screen to see who is participating or to say hello.


I look forward to working out with you all every day.

If you don't see me when the time comes, please assume that I has forgotten or is sleeping. Ha-ha-ha~~!


Ko  (Osaru Monkey: Koichi Ueda )

 2026.5.8

2023-08-01

アトムさん便り「サッチーさんへの手紙」

アトムさんがバイオヘルスジャパンのサッチー(望月佐知子)さんに宛てたメールです。僕を含め何人かの人にシェアされて届きましたので、みなさんにも~シェアいたします。
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個人メールは何年ぶりかです。水泳と料理のほかDepolは元気ですか。こちらも古屋根修理と農業の他はだんだんナマケモノになってきました。ただ運動だけは最後に屋根から墜落してほぼ1年10カ月、旅やセミナーの都合で6日間不作為を除いて毎日少なくとも1時間、多いときで2時間半(セミナーでは5時間)「千日大極楽行」と名ずけて太極拳、空手、剣道含めていろいろやってます。
(要件)10年ほど前、佐知子さんのお世話で作った「BIOHEALTH」結構評判がよくていまだに引き合いがあります。「快医学」紙誌  を出している印刷所と同じ処で印刷したのですか? と言ってもぼくはその印刷所は知らないのだけれど。今回ほんの少しだけ手直しして(表紙と目次の2ページ目だけ)主タイトルの「BIO HEALTH」を「BIOHEALTH  l」へ、その上に「生きる元気、生きる喜び、生命の躍動」その下に「般若心経の実践」を加え、頁1の目次の4番目に「尿療法、民衆の新しい生命のシステム」を付加するだけです。そして添付資料で送ったように「BIOHEALTH ll」(般若心経を生きる)も出版したいのです。この「BIOHEALTH ll」は8つの文章からなり、本文は全部できているのですが各文の冒頭にあげた「自己紹介欄」的なものは大半カットできるので偶然にも「BIOHEALTH ll」は「BIOHEALTH l」と大体同じ分量の冊子(72頁)になり読みやすいです。本のスタイルは lとll を合わせ、表紙の色は「れいわ新選組」に合わせピンク色にしようかと思います。写真は沢山あるので数ページ白黒でいれてもいいですがぼくは写真の送り方は知らないのでそれは後からにします。この先、大分先ですが「BIOHEALTH lll」(般若心経と逝く)を合わせ三部作にしようと思っています。佐知子さんの都合つかなければ、快医学現役のみほさん、この小冊子出版手伝ってくれませんか。今年の10月でぼくは79歳、来年80歳になるので来年は「Atom80歳記念Biohealthツアー」を北、中南米、アフリカ、日本などで大々的にやろうと思っています。80歳は夢にあふれた思春期なのだ、それがテーマです。日本や欧米は真夏日の連続から「沸騰日地獄」になったようでお疲れ様です。こちら南米のアノライマは赤道に近いせいもありますが高度(1700M)に恵まれ雨も太陽もいっぱい降り注いでくれて扇風機もストーブもまったく不要な快適な日々を過ごしています。一応北半球なので「真夏」ですが、日本の5月、初夏の爽やかさです。コーヒーの収穫は終わりましたが今、バナナ、プラタノ、グワバ、ピターヤ(ドラゴンフルーツ)、パパヤ、ブドウ、オレンジ、レモン、グワナバナ、チリモ―ヤ、(木村さんの)リンゴまで大収穫の毎日です。収穫手伝いに来てください。世界情勢は明日にも「ドル崩壊」からBRICS新通貨へ、ウクライナ戦争での双方の戦術核使用から「第三次世界大戦」へ、世界同時不況、習近平の中国崩壊と増税、スキャンダル続きの自公維新政権の自滅と日本「沈没」の噂まで、世界は日本は我々は今後どうなっていくのだろう、まさに未曽有の歴史的な危機の真っただ中に生きています。そんな希望が少ししか見えないこの10月、27,28,29日(前夜26日を含め)ブラジルの首都サンパウロで「第10回BIOHEALTH世界大会」をやります。人類が生き延びるための希望をわずかでもつかみ、我々の運命と健康と命は我々自身が決めてゆくためです。その旅も今から準備始めてください。また書きます。

2023-01-20

2月の南米コロンビア第一回開運バイオヘルス・セミナー(最終ご案内)

 2月の南米コロンビア第一回開運バイオヘルス・セミナー(最終ご案内)

2月の南米コロンビアの井上アトムさんの養生農園で開催される日本語での2023第一回開運バイオヘルス(民衆健康自立運動)・セミナーのご案内です。
〇とき: 2023年2月8日~21日
〇ところ: 南米コロンビア
〇内容: 8日コロンビアの首都ボゴタ空港に集合、アンデス山脈のふもとコロンビアの桃源郷・フルーツ王国でもあるアノライマにタクシーで直行(2時間)。1週間ほどは、アノライマのアトムさんの養生農園にて、足で運を開くBiohealthセミナー、アノライマ観光、快デトックス。その後、1日か2日ほど首都ボゴタ、塩の大聖堂シパキラなど観光、そして、荷物をまとめてカリブ海のサンタマルタ・ビーチで5日間ほど養生、21日ボゴタ空港にて解散。
〇費用: セミナー、全宿泊、食事、観光含めて、だいたい一日100ドルくらいの計算で、あと交通費などプラス。※参加費は直接アトムさんに渡してください。

今のところは、日本からお1人、サンフランシスコから3~4人、参加される予定です。あと2~3人枠がありそうですので、どうぞ第一回開運セミナーご参加くださいませ。
あと、コロンビアのセミナー中も、可能な限り、現地から、「おさるの毎日30分バイオヘルス・ライト無料ズーム運動(おさる自身の健康維持目的。笑)」を続ける予定です。そして、できれば、アトムさんにも出演していただけたらと思っております。時間は、いつも通り日本時間の毎朝午前9時から30分間です。アノライマってどんなとこだろ~って、覗くだけでも全然オッケーですので、申し込みも何もいりませんから、お気軽に、日本時間の毎朝9時から9時30分までの間に、以下のリンクをクリックして、覗いてみてくださいませ。

「おさるの毎日30分 バイオヘルス・ライト無料ズーム運動」
https://us04web.zoom.us/j/77149324355?pwd=TEZ2c3c1eEg0MlJKM0lZc0dUbTZLZz09
(上記のリンクをクリックしていただければ、勝手に開くと思われますが、念のため、ズームミーティング ID: 771 4932 4355、パス: 4P6KS4)

それでは、みなさま、お元気で!2023年を良き年といたしましょう~!

おさるの健康の里
おさる
osaruyade@yahoo.co.jp

2022-10-11

アトムさん便り「11月エクアドル・新年コロンビアセミナーの進捗状況(10/10現在)」

お猿さん 11月・12月の遠征プラン決まりました。
1)11月3日     コロンビア発
2)11月5-7日   野生馬放牧場セミナー
3)11月11-13日 温泉郷近くリオベルデ・セミナー
4)11月18-20日 温泉郷バーニョス・セミナー
5)11月25-27日 ガラパゴス・サンタ・クルス島セミナー
6)12月2-4日   太平洋岸マチャーラ・セミナー
7)12月7-8日   マシュピ共同体訪問
8)12月9-11日  在来伝統種苗祭 in コタカチ(観光地)
9)12月12日    新キト空港近く友人バルタサ―ル宅泊
10)12月13日   コロンビアへ帰国

40日間の旅。久しぶりの遠征で旅は少し複雑です。セミナーのあとは1-2日間診療が入ります。Ⅰ-2月はまだ予定入っていないのでそちら次第です。早いもの勝ちです。そちらで旅のメンバー、スケジュール、観光あるなし(アノライマでセミナーやる場合はセミナー後首都ボゴタ、塩の大聖堂で有名なシパキラ観光をⅠ-2日組みます。要望があればカリブ海を含む観光を組みます)、参加者の要望など決め書き送ってください。お手数かけます。サンタマルタ・セミナーも同様です。日にちメンバー決まったらこちらから「案内状」(旅のプラン)送ります。2時間前、フランス在住エクワドル人の代替医療家のセミナー終わりました。また書きます。

 

2022-10-06

アトムさん便り「来年1月、2月あたりにアノライマ養生農園ツアー」

【10月1日のメール】

少なくとも3人集まりそうだったら来年1月第2週(元旦は日曜日、初七日まではお屠蘇気分なので)1月13日〔金)コロンビア着。14日(土)-20日(金)セミナー、21-23(土ー月)コロンビア観光、24日(火)帰国。で、どうですか? 単なる思い付きのアイデイアなのですが・・・それとも2月にしますか? しますか?と問われてもお猿さんも回答は持っていないわけですが・・・ メインはアノライマ観光(ウオーキング)です。ま~鬼がラフターヨガをしそうなので我々も心してフレキシブルに。この11月、エクワドルで決まったのは野性馬放牧場セミナー、温泉郷バーニョスのセミナー、マチャーラ(温帯系熱帯)セミナー、名乗りあげてきたのがガラパゴス・サンタ・クルスセミナー…・・・今のところ4つ、アリシアがもう一つ押しています。昨夜大雨降り屋根の上にテントを張った3か所は無事でしたが我々の寝室が雨漏り。前回の台風で直したはずが頭領≪アレハンドロ君ではない)、屋根の上下を逆に張ってしまい雨はおおい張りで寝室落下侵入、朝2時から4時までバッテリーの切れた懐中電灯で真っ暗闇の天井裏で奮闘してました。屋根(の問題)さえなければ人生は至極平穏なのだけれど・・・・また書きます。

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【10月5日のメール】

 11月エクワドル・セミナーは野生馬放牧場セミナーに始まって次は温泉郷バーニョス・セミナー、そのすぐ近くリオス・ベルデ(緑川)・セミナー、4番目はガラパゴスのサンタ・クルス島セミナー、最後が太平洋岸部マチャラ・セミナー、その後観光地のコタカチで我々の若者部隊が主催する3日間の「在来伝統品種フェアー」から強力な誘いがあり参加することにしました。コロンビア出発は11月3日ごろですが帰国は12月10日前後になる模様です。いまアリシアが日程調整していますが決まり次第お知らせします。1月アノライマ・セミナーは実現しそうですね? 日本からまだ来られる人がいるならもう少し観光も入れますか? サンフランシスコのみなさんもセミナーの後は独自に観光して帰国されるのでしょうか? その辺次第で日程組まなければ。サンタマルタ・セミナーは何人かまとまったらいつでも組めます。「動禅千日極楽行」は2年目に入りましたが、朝起き掛け10分間の全身バイブレーター器上での脳・目・手指関節のハッタリ運動。夕方は農作業終えて6時から1時間20分、犬を連れて急ぎ足カミナータ町内観光2Km,目、手指関節運動入れた手足同時に動かすオルビトレック2000回、スワイショウ500回、練功18法1・2段、その後オープションで空手、太極拳、剣道素振り120回、トランポリン200回、のいずれかを選んで。これを老化止めとかリハビリでやるとうまくいかないけれど純粋に趣味としてやるとこんな面白いことはない、そんな感じで長続きしています。1月-2月、日本語セミナー、サンタマルタ・セミナーよろしく

2022-10-05

アトムさん便り「コロンビアにもウォッカあるから大丈夫~~」

 お猿さん グレッグに腰縄つけてブルドーザーで引っ張って来てください。こちらにもウオッカはあるから心配するなと一言。11月エクワドル・セミナーは5つで決着、あとで旅程決まったら知らせます。アリシアが調整してます。今日からスペインに住むエクワドル人女性(乳癌)のセミナー、今カミナータから帰ってきたところです。動禅千日楽行、満1年成就。1年前に屋根から墜落、息が止まって始めた楽行でしたが趣味としてやると実際楽しい。1月セミナー、期待してます。ではまた。

2022-09-24

アトムさん便り「11月エクアドルでのセミナー」

アトムさんから以下のお便りが届きました。行きたい方あれば、御連絡くださいませませ~~ 9/30付けで追記もあります。 お猿さん 別便でスケジュール送りましたが、長いパンデミックやプーチンのウクライナ戦争を経て「BIOHEALTH運動再開」の宣言をしたとたんバタバタっと3日ほどで11月のスケジュール決まりました。南米北部赤道(エクワドル)直下で5か所、本格的なBIOHEALTHセミナーの再会です。すべて3日間のセミナーですが、最初は40頭の野性馬と生きるマリアリサさんの放牧場で、2番目は中米ニカラグアのサンデイニスタ革命に参加しぼくより12年も長居して帰国した外科医のエドムンドさんの赤道高原で(大体みんな3000M級の山々です)3番目はトゥングラウア活火山(5500M)麓の温泉地バーニョスで4番目は緑の川というアンバート高原でエンマさんと5番目はまだ場所も決まってないけれどもう何十年も付き合ってきたルベン神父の本拠地ケロで。今回はアリシアも同行したいと言っています。ぼくはあと2週間で動禅千日楽行満1年成就。体調、精神力万全。少し怠け者になってきたけれど久しぶりの国外セミナーで張り切っています。5つのセミナー満願したら世界最高の温泉地パパヤクタ(地上4000ⅿ)で休んで帰国します。今回はガラパゴス島、エクワドル・アマゾンは含めません。部分参加でもいいです。それではまた連絡します。 9/30追記 フェイスブックのコメントに、また毎日ズーム体操の人達をいっしょにアノライマに行けたらいいなと思っています。ってコメントをしたら以下のコメントがアトムさんからまいりました。 こちらも楽しみに待ってます。それと、11月エクワドル・ツアーにガラパゴスが入りそうです。ただし、今回は、前回のサン・クリストバル島ではなくガラパゴス観光のメッカ、サンタ・クルス島、旅日程きまればすぐお知らせします。

2022-08-04

アトムさん便り 「コンニャク作り~~」

 お猿さん ご両親のズーム運動参加、良かったね。日本に行ったのなら炭酸カルシュウム頼みたかった。うちのコンニャクはま~消滅もせずほぼ7年、エクワドルで有機農業と自然セラピーを娘さんとやっている日本人の一郎さんからコンニャクのはしきれもらって植えたのが今ではコンニャク畑が出来てしまっていつかお猿さんが来たら初めてのコンニャク作りやろうと思っていたのです。思いはコンニャク‣みそ田楽、こんにゃく刺身に冷酒です。大分前にInta-nettoのコンニャク作りで一人でやってみたのですが(ただコンニャク芋はすぐ固まるね)何故か失敗。日本では売っている炭酸カルシュームCA(CO)はこちらでは重炭酸カルシュウム(重曹)と理解されてそれしか売ってないのです。少しは固まるけれどボロボロになり、コンニャクのプリプリがでない。米国でも売っていると思うけれど次回来るときよろしく。前回紹介した27歳の大工・建築の頭領アレハンドロ君、今年の3月頃打ったコロナワクチンで身体全体黒くなり、尿が出ず、医師の診断では「ループス・エリテマトーデス」、うちに来た時も少しむくんでいて元気なかったけれどまだ働けた。ループスは典型的なワクチン後遺症で免疫系を攻撃する。ある人は心臓循環系だったり、ある人は皮膚筋骨系だったり、脳だったり、彼の場合は腎臓泌尿器系が犯され日ごとに悪化。うちでも一回診断治療して、ループスも出ていたがそれほどとは思っていなかったので治療を継続しようと思っていた矢先ボゴタの病院に入院、今は腎透析の毎日。彼ほど健康で働き者の若者が一発のワクチンで生涯破たん。ワクチンには激しい怒りのみです。ワクチン製造の意図と結果を人類に対する犯罪とみなした米国ファイザー社の元副社長もソーシアル・ネットで告発しています。しかもファイザー社の株の40%は創価学会所有。英国アストラゼネカ社も統一教会に支配されており、安倍晋三の「天誅」でいま一気にカルト偽宗教と政治の問題が日本では噴き出していますがこのチャンスを逃したら日本は再起不可能な地獄に陥るでしょう。ぼくもかつてニカラグアで「自然病院村作り」をしているとき方針を巡って創価学会の夫婦に出刃包丁で脅かされたことがあります。とにかく似非宗教カルトはキチガイ信仰集団だけに恐ろしい。先日はたぶんお猿さんが日本に行ってるころ、エクワドル・ガラパゴスから来る予定だった乳癌の3人の女性が旅の前日突然入院してしまいワークはキャンセル、次のワークまでの8日間チケットが取れてサンタマルタの海に行ってきました。サンタマルタはいつ来てもいい海です。動禅千日楽行10か月目。順調です。


2022-06-17

アトムさん便り「瓜生良介氏の没後10年を記念したイベントへの寄稿」

 快医学今昔物語メモランダム(中南米編)  

            コロンビア 2022年6月10日  by Atom  
            bioatom11@hotmail.com      

瓜生さん  2012年9月死亡(享年77歳) 今のぼくの年齢 
      巷では演劇の演出家*変わりものの鍼灸師として知られていた
      アングラ演劇 寺山修二の天井桟敷 黒テント 赤テント 「発見の
      会」立ち上げ 60年代、70年代は世界中 革命の熱気にあふれていた
出会い ・1983年頃 西荻窪で瓜生さんの快医学セミナー見学(のぞき見)
    ・1984年頃 Atom 西ドイツ在住 1982-1984 ベルリン自由大学
     ニカラグア行き(話) 居酒屋で一杯やりながら 意気投合
    ・1985年1月1日 Atom ニカラグア着(内務省、厚生省、大学病院) 
瓜生さん・とてもいい人 親切で面倒みよい なんでも聞いてくれる 親分肌 和装
Atom  ・1985-2002年まで17年間ニカラグア滞在 その間長年の夢であった「ニカ
     ラグア自然病院村」プロジェクトに携わる。農業をベースにした総合リハビ  
     リプロジェクト(戦傷者、難病者主体) 鍼灸、食養、運動、リハビリ、職
     能、文化活動。 Atomニカラグア厚生省から医師免許授与さる(1986年)
快医学  1990年11月、瓜生さんを招いて内務省厚生省共催「第一回快医学セミナ
     ー」(レオン市)。「ニカラグア自然病院村」はサンデイ二スタ革命の「国家プ
     ロジェクト」として認証されていたが快医学を巡って内部対立が生まれた。鍼灸
     をベースにするか快医学をベースにするか。ぼくは従来鍼灸をベースに構想した
     が快医学を知ってそちらに方針転換した。当時あった43の「自然病院村支援グ
     ループ」とはそれがもとで決別した。大半は日本のグループであった。ぼくはそ
     の後厚生省命令で個人的には尿療法とO-INGTESTの使用をを禁じられ後には大学
     病院を解雇された。ぼくは禁止命令に抗して(財)「ニカラグア自然病院村」の
     存亡をかけニカラグア、中米各国、メキシコ、キューバ、ブラジル(後に南米大
     陸全体)を尿療法、O-RINGTESTを含む快医学で押しまくった。ニカラグアの本

拠地はぼくの右腕だった山本善生君とチャコン医師に任せ年間8か月は国内外セミナ
    ーに没頭した。レオン市内の一角を占める快医学の自然病院村クリニックは診療費
    一律10ドル(ない人からはとらない)だったが国内外から人が押し寄せ米国が支
    援する反政府コントラ軍とのしのぎを削る革命戦争、戦時超インフレの真っただ中
    で年間2万ドルの以上の黒字を出した。カトリック教会の最左派「キリスト教基礎
    共同体」が全面的に支援してくれた。本拠地「自然病院村」には10年間で280の
    中南米各国の同志を招き(旅費のない先住民や農民の同志には旅費も出して)スー
    パードクター養成、各国での快医学の足腰を強化した。こうして「自然病院村」快
    医学は大陸規模で普及した。その勢いで同時に民衆の自立した本物の「健康運
    動」”生きる喜びBIOHEALTH運動”を中南米全域、アフリカ8か国、欧米諸国、日本
    にまで伸ばした。1990年ダニエル・オルテガの「サンデイ二スタ民族解放戦線」
    (FSLN)が保守派のビオレッタ・チャモロ(UNO)に選挙で敗れ激動の時代は続いた。そのお陰で? 尿療法とO-RINGTESTの「禁止命令」もふっとんでしまったの
    は幸いだった。ニカラグア自然病院村の活動は順調だったが1998年自然病院村
    でサンデイ二スタ・メンバーによるクーデター勃発。Atom ら5名の創立メンバが
    追放された。(註)。続いて中米エルサルバドルでロメロ大司教がミサの際暗殺さ
    れたカトリック系癌病院(聖プロビデンシア病院)でぼくはこの病院の三代目医療
    世話人だった。そしてこの大きな病院を世界快医学の拠点にしようと考えていた。
    しかし管理部門世話人のナースに裏切られここでも挫折、敗北。やっと目が覚め
    た。中米カリブ海におけるぼくの使命は終わった、と。そして2002年、南米コ
    ロンビアに移住した。アンデス山脈での仕事もひとつの夢だった。 


註)  中南米での被解雇歴(仕事の失い方) 極めてラテン的、僕はラクテン的!


1973年 突然の出国命令でキューバ、ラスビージャス中央大学体育局(柔道、           
         一般体育)での仕事を失った。キューバ人の妻は当時妊娠3か月であっ
     た。僕は子供が12歳になるまでキューバに入れなかった。(CIAのス
      パイ問題が絡んでいた)
1985年 ニカラグア内務省病院(マナグア)で同僚ホセ・ベニート医師の
      嫉妬で内務省の仕事を失った。だが当時国内にあった4つの野戦病院
      から勧誘があり、最終的に鍼灸の弟子であった厚生省(レオン市)オ
      スカル・ダニロ大学病院の8名の医師の招きで大学病院に就職した。
1990年 ニカラグア厚生省の禁止命令に従わず尿療法やO-RINGTESTの快医を
          実践していることが真相。さらにぼくの西語の無知で大学病院解雇の
          承諾書にサインしてしまった。僕は当時当たり前だった給料遅配の承
          諾書サインだと勘違いしていた。でもその時は自前の(財)「ニカ
        ラグア自然病院村」クリニックを持っていた。仕事が少なくなって
        助かった。
4)1998年  自分が創立した「ニカラグア自然病院村」クリニックで自分が招集
        採用したサンデイ二スタ系同僚のクーデターで職を失った。これは辛か
        った。「自然病院村」はその後崩壊過程に入る。
5)1998年  さらに、先に述べたようにエルサルバドルの「聖プロビデンシア癌 
        病院」での医療世話人の立場を管理部門のナースの裏切りで失っ   
        た。彼女は尿療法やワケのわからない快医学を実践されるより同病
        院を「国立病院にしたい」若い内科医の提案とその” 愛 “を選んだ。
        この大きな病院(2階建て3棟ある)を世界快医学の拠点にするため
        3年間にわたり80名の人材を養成した。米国のカトリック財団から
        は年間3万ドル(3年間継続)寄金を受けることもご破算になった。
        しかしどんな理由であれ、仕事を失うたびにぼくはさらなる自由を
        手に入れた。 

快医学から”生きる喜び” Biohealth へ
   千年世紀の変わり目、西暦2000年に南米エクワドルのクンバヤ渓谷で「第一
   回BIOHEALTH世界大会(快医学)」をやった。世界から32カ国参加、日本からも瓜
   生さんはじめメキシコの岩本医師、望月さんや「つぶつぶクッキング」の大谷さん一
   家など14名が参加してくれた。それまで10年以上快医学を前面に押してやって来が
   その良さも限 界も感じるところがあって脱皮すべき秋だと考えていた。大会での議
   論や大会後のウイスキーを交えた日本人だけでの2日間にわたる熱い議論については
   大会総括記(バイオヘルス・ジャパン発行の「BIO HEALTH」に書いた)が、それを含
   めて何故我々が快医学の隊列を離れたのか、そして手を携えてゆくのか要点を二つ挙
   げておきたい。
1)「健康」は本来医療や治療と何の関係もない。まったく別次元の問題だ。医療は医療 
   階級の生きる手段であり治療は治療階級の生きるツールだ。「悩める者」(病者)
   が主体になっていない。健康とは生きる元気、生きる喜びだ。我々の生命が宇宙・
   自然の生命運動と結びついた状態だ。だから生命の躍動「BIOHEALTH」は医療、治療
   の概念、方法、「治すもの」と「治されるもの」の関係を洗い直し、「健康」を独立
   させた。これで医療階級の独占物になっている「医事法」との問題も解消された。血
   なまぐさい中南米では快医学の普及にあたり行政当局、医師会、妖術師、代替医療グ
   ループとの多くの軋轢、摩擦、4次に亘る「尿戦争」や4つの裁判も経てきた。瓜生
   さんの快医学では「代替医療」の限界を超えられない。「医療」「治療」を越えなけ
   れば本当の「健康」はない。
2) 病のもとになっている我々の生活の在り方、習慣、つまり「文化」「文明」の在り
   方に理論上だけではなく実際上焦点を当てなければ世界が直面している現在の「危
   機」に対応できない。それだけでなく単なる上っ面の「治療グループ」になってしま
   う。「癌」「パンデミック」「サル痘」は本当の危機ではない。危機は24時間スマー
   トホンいじりの生活だ。蔓延した遺伝子転換やマクドナルドの生活だ。クスリ漬け、
   ワクチン信仰、医療マフィアの洗脳でちょっと具合が悪くなると医者に診てもらう悪
   習だ。人間であることだけでなく「動物」であることすらやめたのだ。
   操体法、総統医学、アイロン、生命エネルギーテストは良いツールだが、元々が元気
   ならば不必要なものだ。元々を正すことが肝心なのだ。日常の「悪習」「文明」の在
   り方そのものに迫る。動くのだ。人間の食べ物を食べるのだ。飲尿は単なる排毒、病
   気治しの療法ではなく人類始原の魂を呼び起こす。動、食、尿、これが入口で誰にも
   できる。これだけでも十分だ。習わなくともできる。するとすべての「知識」「技
   術」も生きてくる。こうして「病気にならない身体」「生きる喜び」が生まれ「人助
   けが」生きがいになる。人間本来の処へ帰るのだ。
3) すべてをもっと単純化する。 現代に「縄文=弥勒文明」を再現する。そう!複雑か
   ら単純へ。競争から共生へ。快医学からBIOHEALTH へ!!  Gracias